OUR STORY

 家に、夢中になれる場所を。

誰かと投げる楽しさも、
一人で腕を磨く奥深さも。

私たちはその両方を知っているからこそ、
家の中で心から楽しめる一台をつくりたいと
考えました。

OUR ORIGIN

ダーツが教えてくれたこと。

家族と何気なく投げ合う時間。
友人が集まり、勝敗に一喜一憂する時間。
そして、一人で盤面に向かい
昨日の自分を超えるために投げ続ける時間。

ダーツには、人と人をつなぐ楽しさと、
自分自身に深く向き合える奥深さがあります。

私たち自身、その両方を何度も経験してきました。

同じ場所で同じ的を狙っていても、
誰と投げるか、その日に何を求めるかによって、そこで生まれる時間はまったく異なります。

ただ楽しく投げる夜もあれば、
思うようにいかず、一本の感覚を探し続ける夜もある。
そのすべてを含め、ダーツは私たちの暮らしを豊かにしてくれました。

WHY MOJIDARTS

家の中で、本気で楽しめる一台を。

家族が集まるリビングにも、
一人で集中できる自室にも、
ダーツが自然に存在する暮らしをつくりたい。

本格的に投げられることはもちろん、
使っていない時に部屋の景観を崩さないこと。

毎日目にするものとして、
長く愛着を持てる佇まいであること。

その考えを形にするため、私たちはダーツ台を
家具として一から設計しています。

  • 家具としての佇まい

  • 天然木の表情

  • 洗練された機能美

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WHY WOOD

時間とともに愛着が深まる素材。

天然木には、一つとして同じ表情がありません。

木目の流れや色の濃淡、
光の当たり方によって変わる表情。

使い続ける中で生まれる小さな変化も、
その一台だけの個性になっていきます。

新品のときだけ美しいのではなく、
時間とともに愛着が深まっていく。

暮らしの中で長く使うものだからこそ、
私たちは木という素材を選んでいます。