家具として選んだから、
毎日投げたくなる部屋になりました。

本格的に練習できる環境を自宅につくりたい。

でも部屋の雰囲気も大切にしたい。

そんな想いからCollieを選ばれたT様。

購入前の不安や、実際に設置してみて感じたことについて、お話を伺いました。

  • MODEL

    Collie

  • COLOR

    03:メープル(アクセントラインなし)

  • LOCATION

    愛知県 T様邸(戸建て/リビング)

  • OPTION

    静音クッションパネル

  • INSTALLED

    2026年7月

  • WHY MOJI

    インテリアとの調和のため

OWNER'S STORY

プロとして本格的な練習環境を求めながらも、部屋の雰囲気は妥協したくなかったT様。

従来のダーツスタンドはスチールラックのような無機質なデザインが多く、インテリアとの調和に悩まれていました。

Collieを設置して最初に感じたのは、「これだ」と思える空間になったこと。

投げた時の音も想像以上に静かで、部屋に自然と馴染み、ダーツボードのズレも気にする必要がなくなりました。

今では練習のモチベーションも高まり、毎日ダーツを投げたくなる環境になったと話してくれました。

OWNER'S VOICE

「まるで最初からあったみたいな一体感ですね。」

INTERVIEW

購入前に、一番不安だったことは?

設置スペースがあるか、インテリアに馴染むかが不安でした。

実際に設置してみて、その不安はどう変わりましたか?

設置スペースは問題なく、インテリアにもよく馴染みました。想定外だったのが、ダーツを投げた時の音がとても静かだったことです。総じて大変満足しています。

最終的な購入の決め手は何でしたか?

インテリアに最も馴染むダーツスタンドが「Collie」だったからです。

プロダーツプレイヤーとして本格的な練習環境が必要になり、スローラインやダーツボードの位置が変わりにくいダーツスタンドタイプの物を探していましたが、従来のダーツスタンドはスチールラックのようなものが多く、部屋に馴染むものがありませんでした。

設置後に「買って良かった」と感じた瞬間があれば教えてください。

実際に部屋に設置された時です。

部屋によく馴染むクオリティの高さと、スローラインやダーツボードや位置ズレを気にする必要がなくなったのが良かったです。練習のモチベーションが高まりました。

GALLERY

暮らしの中でオーナー様に撮影いただいた、実際の設置風景をご紹介